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大野城心のふるさと館 Onojo Cocoro-no-furusato-kan City Museum

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【開催中止】【4月29日~6月21日】特別展「歴史教科書でみる考古名品」

更新日:2020年4月15日

新型コロナウイルス感染症の影響などを考慮し、開催を中止させていただきます。

1990(平成2)年、ふるさと大野城の大切な歴史を伝える場として、大野城市役所の中に「歴史資料展示室」が開室してから、今年でちょうど30年。
一昨年開館した大野城心のふるさと館は、そんな歴史資料展示室の想いを受け継ぎ、子どもたちをはじめ、もっともっとたくさんの皆さんに、このまちの歴史とにぎわいを体感してもらい、未来へとつないでいくための施設として、さまざまな取り組みを行っています。

 

歴史教科書でみる考古名品展_画像素材02

 

本市に歴史系展示施設が設置されてからちょうど30年となるこの春、特別展「歴史教科書でみる考古名品」を開催します!
誰もが学校の歴史の教科書で一度は目にしたことがある重要文化財や考古の名品が、教科書から飛び出して、心のふるさと館にやってきます。
「歴史大好き!」という皆さんはもちろん、「授業苦手だったんだよなぁ…」という人も、「本物」との出会いを通じて、きっと歴史の魅力・楽しさ・ロマンを新発見できますよ!

 

歴史教科書でみる考古名品展_画像素材03

 

日時

令和4月29日(水曜日・祝日)~6月21日(日曜日) 午前9時~午後5時
注:入場は午後4時30分まで

休館日

月曜日(祝日の場合翌平日)
  〔ゴールデンウィーク期間中(5月3日~5月6日)は休まず営業〕

会場

大野城心のふるさと館3階 企画展示室

観覧料

一般300円(250円)、高校生以下無料
注:( )内は友の会会員および20人以上の団体料金
注:身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、先天性血液凝固因子障害等医療受給者証、小児慢性特定疾病医療受給者証を提示の場合、および手帳を提示した人の介護者1人は無料。