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大野城心のふるさと館 Onojo Cocoro-no-furusato-kan City Museum

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【医療従事者の皆さんへ】みんなでみんなを応援しよう!フレーフレーおおのじょうプロジェクト

更新日:2020年8月26日

フレーフレーおおのじょうプロジェクト(バナー)

応援メッセージは降順で表示しています。

応援メッセージ No.6(8月26日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

ゆきさん(静岡県在住・元大野城市民・20代)

メッセージ

 毎日暑い日が続く中お仕事お疲れ様です。

 私は結婚して他県に住んでいますが、5月から里帰り出産のため実家のある大野城に帰省しています。コロナ渦の中不安な妊娠生活を経て、先日無事に元気な男の子が誕生しました。出産した病院では陣痛室への付き添いや立ち会い分娩はもちろん入院中の面会も全面禁止で、初めての出産ということもあり不安もありましたが、看護師さんや助産師さんが優しく寄り添ってくれました。ひとり不安な中で感じる優しさには感謝のひとことしかありません。本当にありがとうございました。

 入院中も医療従事者が細心の注意を払って毎日お仕事されているんだなあと思う場面を目にすることが多かったです。常に感染のリスクがある中で頑張っておられる医療従事者のみなさまをみて、私たちもその頑張りを無駄にしないように行動しなければ!と思いました。

 改めて医療従事者のみなさま、いつもありがとうございます。

 

応援メッセージ No.5(8月14日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

みくさん(20代)

メッセージ

 医療従事者のみなさま毎日おつかれさまです。そして、本当にありがとうございます。

 友人が関東で看護師をしています。地元の大野城にいる彼女のお母さんも看護師です。何度か家族で集まる予定だったそうですが全部中止にされたそうです。2人とも今のところはコロナ患者の担当ではないけれど、勤務先を受診する患者さんにうつったら大変だから絶対に感染できないと言っていました。寂しがりやのお母さんはいつ会えるんだろうと落ち込んでいました。

 医療従事者の方に限らず、多くの方がイベントや人と会うことを長いこと控えていらっしゃると思いますが、一部では、マスクをせずに集団で集まりコロナはただの風邪だと主張する団体がいるというニュースを見ました。そういう考えは医療現場をさらに逼迫させ、身を削って働かれている彼らの気持ちを踏みにじるような行為に感じます。

 私たちがするべきことは、外出は出来る限り控え、マスク手洗い消毒をすることに限ると思います。1人でできることは限られますが、大勢がすれば必ず効果はあると思うので私も気を緩めずに続けていきます。

 医療従事者のみなさまが早くゆっくり体を休められて、家族や友人と再会できますように。

 

応援メッセージ No.4(7月29日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

R.S.さん(元大野城市民・20代)

メッセージ

大変な中、日々変わらずお仕事していただきありがとうございます。
先日体調を崩し、近くの病院に行きました。発熱していたこともあり外で診察してもらいましたが、コロナではなかったのですが、暑い中防護服を着て、汗を流しながら丁寧に対応して頂き本当にありがたいなと思いました。
これからさらに暑くなるので体調には気をつけてください。
  

応援メッセージ No.3(7月29日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

M.O.さん

メッセージ

新型コロナの恐怖の中で働いてくださりありがとうございます。私も毎月病院に通っておりますので、皆様にはとても感謝しております。私達も手洗い、うがい、3密に気をつけ、皆様に負担をおかけしないよう気をつけます。
これから熱くなりますので、体調お気をつけてお過ごしください。
医療従事者の皆さんへ(No.3ハガキ・フレーフレーおおのじょうプロジェクト) 

応援メッセージ No.2(7月20日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

ぱろぱろさん(大野城市在住・40代)

メッセージ

感染症の危険が続く中、私たちの健康と社会のために懸命に働いてくださり感謝しています。
ニュースでは緊迫した状況にある現場の様子を知ることができますが、実際には想像し難いほどのプレッシャーや不安を感じていることと思います。それでも、皆さん使命感を持って医療に携わっておられます。ありがとうございます。
どうぞご自身やご家族の健康に気をつけながらお仕事されてください。私たちが決して諦めないなら良い結果につながります。一緒に毎日頑張りましょう。

 

応援メッセージ No.1(6月1日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

ネコバスさん(大野城市在住・30代)

メッセージ

過酷な現場で、日々身を削りながら私達のために治療にあたっていただき、感謝と尊敬の思いでいっぱいです。
先の見えない不安な今だからこそ、感染しない・感染させないために、自らの行動に責任を持ち続けることで、少しでも皆さんの力になりたいと思います。
この困難が1日でも早く収束に向かい、皆さんに平穏な日常が戻ることを心より願っています。